「 あらすじ 」 一覧

「百の夜は跳ねて」の詳しめのあらすじと感想

2019/10/26   -あらすじ, 意見

月刊誌「新潮」2019年6月号 P50から118 3月2日という日付入り。生まれることも死ぬことも許されない島があるという。翔太は仕事の合間にそんな島で住む空想をしている。 空想の合間に同僚・美咲から …

「天空の絵描きたち」の詳しめのあらすじと感想

2019/10/26   -あらすじ, 意見

月刊誌「文学界」2012年10月号 P98から156 主人公・安里小春の紹介。 ヘルメット、つなぎ、命綱を着用している女性。何らかの現場に来ているのがわかる。15階建てのビルの外、などということから窓 …

これまでのまとめ…

新規ページに全部移そうかと思いましたが、旧ページもなかなか手作り感がありいいかな、と思い、コピーページとして残しました。ページを移植するのが面倒くさかったわけではありません!断じて!…いや、たぶん…? …

開催場所
四谷ルノワールか、高田馬場カフェミヤマのことが多いです。

開催日時
月1回開催。毎月第3か第4日曜日が多いです。

どうぞお問い合わせください
hisayan45-a2@yahoo.co.jp

芥川賞の歴代受賞作を読んで、お互いの感想を述べあいながら理解や感想を共有する会です。  (たまにはノーベル賞ピューリッツァー賞ブッカー賞ゴングール賞もやりたい)

当会は平成26年4月から始まりましたが、当会の前身となる「灯下会」はさらに数十年の歴史があるとのことです…

このページでは、これからの会の予定とこれまでのまとめを載せていきます。  毎月第3か第4日曜日の午後3時から。(最近は第4日曜が多い。)  場所は都内某所(たぶん四谷あたりの喫茶店)。  会費は特にありません(自分の喫茶店の代金と、2次会に行った場合は割り勘で。)

芥川賞は、書かれた時代の社会を映し出している側面が強いので、  その時代の雰囲気・空気みたいなものまで感じることができれば良いなと思っております。

参加者のほとんどは、文学を専門にしたことがない人ばかりです。  和気あいあいと、自由に議論していますよ!  よろしければご参加ください。

当会の活動の履歴、これからの予定、その他お知らせするサイトです。